【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part1


1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。

2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、 内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから 不快になる人もいるかもしれん。
先に謝っとく。ごめんなさい。  

4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に 厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、 自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。
 

5:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:35:54.40 ID:+yRAfRh10

いちおう、当時の俺のスペックを。

入学したばかりの1年生で身長175cm、体重80kg弱ぐらい。
中学まであるスポーツをやっていたが、膝を悪くして続けられなくなっちゃって 高校ではある文化系の部活に入った。
運動してたんで体格はムチムチマッチョ。だが顔はモッサリ系でモテなかった。

中学の頃から女子を意識しすぎて、気軽にしゃべったりするのが苦手だった。
おまけに高校に入ってみたら男子クラス。部活の同級生女子は残念だったし、 周囲に女っ気はほぼゼロ。

そういう状況だったんで、もう頭の中はエロへの興味でパンパンだった。
もうね、何を見てもいちいち勃起していた。

あ、もちろん童貞でした。

9:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:38:30.69 ID:+yRAfRh10

同じ部活にAという同級生がいた。こいつはおっさんになった今でも親友だ。

Aはハンサムの上に高身長でしかも女子の扱いがうまいモテ野郎だったんだが、 別の○○部(文化系)にもかけもちで所属していた。

その○○部の1学年上に、青田さん(仮名)がいた。
廊下を歩いてたAに「おー」って話しかけたら、○○部の女性の先輩たちと一緒で、 その中に青田さんもいたのが初対面だった。

そのときはお互い「こんちわー」って挨拶しただけだった。
 

10:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:40:54.07 ID:+yRAfRh10

青田さんは身長160cmちょっとぐらい。かわいいというよりは美人だった。
中肉中背だけど、おっぱいとおしりは意外と立派。

銀縁の地味な眼鏡をかけていて、ほんの少し垂れ気味の眠そうな目をしてて、 肩ぐらいまでの髪を地味なリボンで後ろに結んでいた。

「きれいでおとなしそうで成績良さそうな先輩だなー」というのが第一印象 だったんだが、まあそれはちょっとだけ間違っていた。
 

12:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:42:52.60 ID:+yRAfRh10

俺の高校は、私鉄の最寄り駅から徒歩15分ぐらいの山の中にあった。
近所住みの連中はだっせえヘルメット被って自転車通学していたが、それ以外は ほぼ全員が同じ路線で通学していた。

一年生の6月、衣替えで夏服になったばかりの頃だった。
その日は用があって、いつもより一本早い電車に乗った。

途中のとある駅で、どっかで見たような女子が電車に乗ってきた。青田さんだった。

あーいつかAが一緒にいた、○○部の人だなあと思ったが、一度顔を合わせた だけだったし、向こうも気がついていないようだったんで、特に挨拶もしなかった。

青田さんは俺のすぐ前に、背中を向けて立った。
 

13:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:45:25.66 ID:+yRAfRh10

その電車はほぼ全校生徒が同じ時間帯で利用するだけに、学校の 最寄り駅が近くなると無茶苦茶混雑した。
その日も、青田さんが乗ってきた次の駅ぐらいから車内はギッチギチに。
就職して通勤に使った満員電車もこんなにひどくはなかったな。

俺は左手で吊革を、右手で学生カバンと学校指定のバッグを持っていた。
その右手の甲に、なんだか温かくて柔らかいものがふわふわ当たった。

青田さんのおしりだった。

18:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:48:56.12 ID:+yRAfRh10

大昔の田舎の学校なんで、女子の制服は白い丸襟のブラウスに、地味ーな紺色の ひざ下丈スカートだった。
そのスカートに包まれた青田さんのおしりが、電車が揺れるたび、カバンを持った 俺の手の甲にぽわんぽわん当たっていたんだな。

自分の高校の人間しか乗ってないような電車で、痴漢なんかしたら人生終了。
俺は必死に手を引いておしりに当たらないようにしたが、次の駅につくとまたしても 同じ制服の生徒がわしわし乗り込んでくる。青田さんはさらに俺の方へと押され、 俺の右手の甲は、青田さんのおしりと完全に密着してしまった。
やばい!と思ったが、車内は混み過ぎてて、俺の荷物は誰かのカバンの下敷きに なってて、カバンを握った手をどうしても動かせなかった。
 

20:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:51:21.86 ID:+yRAfRh10

あせりながらも、そこは女性の体への興味で頭パンパンな童貞。
不可抗力です!どうしようもないんです!と頭の中で言い訳しながらも、手の甲に 伝わる、温かくてふっくらむっちりと柔らかいおしりの感触に無茶苦茶に興奮していた。 怒られるかな、と思っていたが、15分ほどして電車が駅につき、みんながドヤドヤ 降り始めても、青田さんはこっちを見もしなかった。

次の日も、もちろん同じ電車に乗った。
その日も青田さんは俺の前に乗ってきて、いつものように電車は混み、俺はまた 不可抗力なんです!仕方がないんです!と心の中でアピールしながら、右手の甲で 青田さんのお尻の感触を楽しませてもらった。

もちろん夜には、そのたまらない感触を思い出して励ませてもらいました。

 

22:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:54:16.44 ID:+yRAfRh10

そんなことが一週間ぐらい続いたが、青田さんは一度もこっちを気にしなかった。
バレてない、と思った俺は増長した。

「もうちょっと触っても大丈夫だよな?だって電車が混んでるんだから仕方ないし、 もしかしたらあっちも喜んでるのかもしれないし」

我ながら性欲パンパンな若者らしい、馬鹿まるだしの発想だった。

もうちょっと触るための作戦はこうだ。
電車がいつものすし詰め状態になって青田さんと密着したら、カバンとバッグを 両足の間に下ろしてキープし、カバンを持っているふりをしつつ右手をフリーにする。
車内はぎゅうぎゅう詰めだから、周りから見られる心配はない。
完璧だ。

25:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:56:19.64 ID:+yRAfRh10

この作戦はうまく行った。
まずは手の甲から、手首を90度回して、親指の付け根あたりで触ってみる。
これなら気づかれて、もまだ言い逃れができる。

青田さんは何も反応しなかったが、そもそもそんな所で触ってみたところで 面白くもなんともないことに気づいた。

次の日は手を大きく開き、指をぎゅーっと反らせて、手の平だけをおしりに当てる。
青田さんはやはり何も反応しなかった。

いける!俺は次のレベルへGOサインを出した。
 

26:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:57:24.19 ID:+yRAfRh10

その次の日、いよいよ手の平と指でお尻を触ってみた。
手の甲が当たるのとは比べものにならない、柔らかいおしりの感触が伝わる。

この頃には完全に
「へっへっへ、この女、俺に触られたがってやがるぜ」
という痛ーい勘違いをしてしまっていたので、少しだけ手に力を入れ、青田さんの おしりを軽くつかんだ。

スカート生地のさわさわした感触の向こうから指を押し返してくる、温かくて むっちりしてふっくらしたおしりの感触。
パンツとおしりの境界線もわかった。
俺は我を忘れて青田さんのおしりをなで回していた。
頭に血が登って倒れるんじゃないか?と思うぐらい興奮した。
 

27:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:00:06.00 ID:+yRAfRh10

電車が駅につき、俺はズボンの前がガチガチに膨らんでいるのを隠しつつ 電車を降りた。改札を通った所で、背後から声をかけられた。

「ちょっと」

振り返ると…青田さんがものすごく怖い顔で立っていた。

バレた!!!

俺は顔面蒼白になっていたと思う。た。勃起なんか一瞬で収まってしまった。

「こっちきて」

俺は青田さんの言うとおり、人のいない自動販売機コーナーへとついていった。
青田さんは怖い顔で俺を睨みながら言った。

「あんた1年生?あたしのこと触ってたでしょ」
「…すいません」
「今日の昼休み、12時半に○○部の部室に来なさい。逃げんじゃないわよ」

そう言い捨てると、青田さんはさっさと歩いて行ってしまった。

31:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:03:45.05 ID:+yRAfRh10

その日の午前中の授業は、「どうしよう」というパニックで、まったく頭に 入らなかった。

俺は(今でもそうだが)小心者だ。
Aからは「○○部の女子の先輩たちは怖い」と聞かされていたし、中学は 運動部だったから「先輩はとにかく怖いもの」という考えがしみついていた。
その先輩に痴漢して呼び出しをくらってしまった。しかも非は100%俺にある。

さんざん説教とか吊るし上げされるだろうとか、先生に言われたら学校中で 噂になって退学だとか、いや警察に通報されたら犯罪者だとか本気でガクガク ブルブルしていた。

昼休みになったが、食欲もまったくなかったので俺は弁当に手も付けず、 12時半が近づくと、同級生に適当な口実を言って教室を抜けだした。
 

34:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:06:28.66 ID:+yRAfRh10

もう処刑台に登るような気分で、校舎から離れた部室棟にある○○部の部室に 向かった。部室は部活の時にしか使ってはいけないことになってたんで、部室棟の 周りにはほとんど人気もなかった。

○○部と書かれたドアの前に立ち、おそるおそるドアをノックした。
「どうぞ」と声がした。
「…し、失礼します」
ドアを開けた。

部室は6畳間ぐらいの広さで、倉庫みたいに使われているらしく、壁には段ボールが 積み重ねてあった。
部屋の真ん中に大きな会議テーブルがあって、何脚かパイプ椅子もあった。

ドアの正面に窓があるんだが、その日は曇り空で、カーテンも引かれていたんで 部屋の中は薄暗かった。

41:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:11:26.01 ID:+yRAfRh10

なんか人民裁判みたいに、怖い先輩がずらっと並んでいるのかと思っていたが、 想像に反して、中にいたのは窓際の椅子に座った青田さん一人だった。

青田さんは冷たい目で俺をジロっと見て言った。
「ちゃんと来たね。そこ座って」
俺が椅子に座ろうとしたら、青田さんは一言
「いや正座ね」

膝が悪いので正座は避けたかったが、言い返すわけにもいかず、青田さんから 1mほど離れた床に正座した。もう取り調べされる犯罪者の気分だった。
青田さんが冷たい声で話し始めた。

「名前とクラス」
「…1年○組の(俺)といいます」
「なんで呼ばれたかわかってるよね?」
「…はい」
「いっつもああいうことしてんの?」
「…いえ、初めてで…」
「ウソつかないでよ。何日か前からゴソゴソしてたのわかってんだよ」
「…(やっぱりバレてた!)すいません…」
「電車の中で触ってくるとかさ。気持ち悪いねあんた。変態だよそんなの」
 

42:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:13:10.39 ID:+yRAfRh10

女性とろくに話したこともない16才純粋童貞にとっては、青田さんのような 美人から面と向かって「気持ち悪い」だの「変態」だのと言われるのは 本気でキツかった。

「…すいません」
「あんた□□先生のクラスだよね。先生に言ったら退学だね」
「…すいません」
「警察に言ったら捕まるよ。犯罪だもんね」
「…ずびばぜん」
俺はちょっと涙ぐんでいた。
 

43:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:14:31.75 ID:+yRAfRh10

しばらくの沈黙の後、青田さんはポツリとこう言った。

「…興奮したの?」

「はい?」

本気で意味がわからなかった。

「だから興奮したの?」
「え???」
「あたしのこと触って、興奮したのか?って聞いてんの」

まったく意味がわからなかったが、青田さんの目は冗談を言ってない目だった。
びびりまくっていた俺は正直に答えた。

「はい。すいません、興奮しました」
「じゃあ、見せて」

48:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:16:23.41 ID:+yRAfRh10

見せるって何を?
これまた意味がわからなくて、俺はアホみたいな顔で聞き返した。

「え、何をですか?」

青田さんは上靴の爪先で、正座している俺の股間を指した。

「あんた興奮してソレ大きくしてたんでしょ?ズボン脱いで見せてって言ってるの」
「ここでですか?」
「そうだよ。早くしなよ」
「え、なんでそんな…」
「いいから!」

青田さんの有無を言わせぬ調子に、わけのわからないまま俺は立ち上がり、
学生ズボンを下ろした。

「パンツも」

迫力に押され、俺はトランクスも足首まで下ろした。

「カッターシャツが邪魔」

俺は言われたとおり、カッターシャツとその下のTシャツを、ヘソの上までまくり上げた。
やや火星気味の俺のモノが、青田さんの冷たい視線にさらされた。  

53:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:19:41.25 ID:+yRAfRh10

遠くから昼休みの喧騒がかすかに聞こえる。
俺はズボンとパンツを足首まで下ろし、シャツをめくって、目の前の女の人に 自分のモノを見せている。何ですかこの状況?俺何やってんの?と混乱する。

青田さんは緊張で縮こまった俺のをしげしげと見て、
「大きくなってないじゃない」つまらなそうに言った。
「…すいません」
「こうすれば大きくなる?」

青田さんは少し笑って、椅子に座ったまま制服のスカートをめくり上げ、足を開いた。
真っ白い太ももと、真っ白いパンツが見えた。

「どう?」
「…」

俺は生唾を飲み込んだ。

初めて間近で見る女の人の白い太ももと、白いパンツ。
さらに今朝電車の中でなで回したおしりの柔らかい感触が頭の中で混ざり合って、 こんな状況なのに俺は激しく興奮し…勃起してしまった。

55:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:23:38.09 ID:+yRAfRh10

青田さんはスカートをめくったまま、目の前でみるみる大きくなる俺のモノを 面白そうに見ていた。

「あっははは、大きくなった。もうちょっとこっち来て」

俺はズボンとトランクスから足を抜いて、青田さんのすぐ前まで近づいた。
青田さんが俺のモノに手を伸ばした。
「わあ!」
俺は驚いて腰を引いた。

「大きい声出すなよバカ。あんただって触ったんだから、あたしも触っていいでしょ。
やだって言うんなら、今朝のこと□□先生に話してもいいんだよ?どうする?」

そう言われては仕方がない。
俺は自分の勃起したモノを、また青田さんの前におずおずと差し出した。
無防備感が半端なくて怖かった。

青田さんは右手で軽く俺のに触り、珍しい生物を見るみたいに面白そうに観察している。
「へー、こんなに硬くなってんだ」

マイペニスの感想を聞かされたのは人生初めてで、何と答えればいいかわからない。
 

60:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:26:04.54 ID:+yRAfRh10

やがて青田さんの柔らかくて温かい手が俺のモノを握り、ゆっくり動き始めた。

「変態の(俺)くん、あたしのおしりチカンして、気持よかった?」
「…」

握る力が強くなり、手の動きが少しずつ早くなった。

「気持よかったの?」
「…はい、気持よかったです…」
「気持ち悪い」

青田さんは俺を笑いながら、さらに速く強く手を動かした。

こんな異常な状況だったが、生まれて初めて他人にモノをしごかれる気持ちよさに、 俺はあっけなく達してしまった。

「あ、ち、ちょっと…あっあっ」

俺は恥ずかしい声を上げながら、立ったまま部室の床にビクビク射精した。
腰が情けなくガクガク動いて止まらない。

目をつぶって呆然としている俺のモノを青田さんの手が手荒くぎゅっ、ぎゅっと
握り、さらに数滴の精液がポタポタ床に落ちた。
 

62:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:29:04.20 ID:+yRAfRh10

青田さんはケラケラ笑った。

「あっはははは、すっごい出たね!びっくりしたw」
「…すいません」
「『あっあっ』だってw」
「…」

恥ずかしいやら情けないやらで何も言えなかった。

青田さんは笑いながらティッシュの箱を俺に差し出した。

「はい自分で掃除してね」
「…はい」

俺は情けなさ一杯で、自分の先っちょを拭いた。
それから床の精液を拭きとっている俺に、青田さんが言った。

「こんなとこで出して、気持よかった?」
「…はい」
「気持ち悪い。クズだね」

一言も言い返せなかった。
 

63:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:31:21.89 ID:+yRAfRh10

もう泣きたいような気分だったが、青田さんの次の一言は予想外も予想外だった。

「ねえ、あんた、まだあたしのこと触りたい?」
「…」
「触りたくないの?チカンのくせに」

しゃがんで掃除しながら青田さんの方を向くと、スカートの奥の暗がりに、白いパンツと 太ももが見えてしまった。

「…えっと…触りたい、です…」

ついそう答えてしまった。
また笑われるんだろうと思ったが、そうではなかった。

「明日からも触らせてあげてもいいよ」
「え?」
「触ってもいいよ。そのかわり今日と同じ時間に、またここに来ること。いい?
約束破ったら、1年○組の俺くんにチカンされましたって□□先生に全部話すからね」
 

64:名も無き被検体774号+:2011/10/12(水) 21:31:41.15 ID:SAKXnPVB0

年齢的に青田典子?
 

68:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:33:55.29 ID:+yRAfRh10

>>64 あくまで仮名。
青田典子とかCCガールズはもっと後だった。
 

69:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:34:20.34 ID:+yRAfRh10

その日の午後も、家に帰ってからも、青田さんのことと部室でのことをずっと考えていた。
生まれて初めて親以外に、それも女の人にチ●コを見せて、パンツを見せられて、 しかも手でしごかれて出してしまった。
死にたいぐらい恥ずかしかったが、オ●ニーとは比べものにならないほど気持ちよかった。
あんなに気持ちが良かったのは初めてだった。思い出すだけでモノがムクムク大きくなる。

それに青田さんのこと。
青田さんはおとなしそうだし、美人だし、男と遊んだりしている不良でもなさそうなのに、 何であんなエロいことをしてきたんだろう。
チカンされて怒っていて、俺のことを変態とか気持ち悪いとか無茶苦茶言ってたのに、 明日からも電車の中で触っていいというのはどういうことなんだろう。

考えこんで眠れなかったので、青田さんの白いパンツとか太ももとか、おしりと手の 感触とかを思い出して2回オ●ニーした。
 

73:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:38:48.29 ID:+yRAfRh10

次の日、ちょっと迷ったが、いつもの電車のいつもの車両に乗った。

いつもの駅につきドアが開くと…青田さんがいた。
青田さんはいつものように電車に乗り込んできて、一瞬だけ俺を見ると、俺に 背中を向けて立った。
次の駅につくといつものように大量の生徒が乗り込んできて、青田さんの身体が 俺に押しつけられる。

手を出しちゃダメだ、とは思った。
思ったが、目の前の青田さんからはいい匂いがして、夏服のブラウスごしに身体の 柔らかさと体温が感じられて、性欲パンパンの童貞に我慢できるわけがなかった。
俺はあきらめた。カバンを床に下ろし、空いた右手を青田さんのおしりに伸ばした。

触ってもいいって言ったのは青田さんだから、とか考えながら、俺は昨日よりも激しく 青田さんのおしりを撫でまわし、揉みしだいた。
さらにスカートの上からおしりの割れ目に指先をぐいっと食い込ませた。
それでも青田さんは嫌がりもせず、俺は夢中で、青田さんの柔らかいおしりを なでまわし続けた。

電車が止まって降りるとき、青田さんはスカートを直しながらこっちを振り向いて 「わかってるよね。ちゃんと来るんだよ」と、ドスの効いた小さな声で言った。
 

77:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:42:31.28 ID:+yRAfRh10

その日の昼、俺はまた○○部の部室をノックした。
中に入ると、青田さんが昨日の椅子に座って、本を読みながら待っていた。

言われる前にまた床に正座する。青田さんがうんざりしたような口調で言った。

「今朝は乱暴だったね。指入れてきたりしてさ」
「…すいません」
「ちょっと触らせてあげるって言われたからって、すーぐ調子にのって
あんなことまでするんだ。ほんと気持ち悪い。やっぱり変態だね。病気だよ」
「…すいません」
俺は青田さんに罵られながら、妙な興奮を覚えていた。

「見せなよ」
「…はい…」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを脱いだ。
今朝のことを思い出してしまい、俺のモノは早くも半勃起状態だった。

「こっち来て」

言われるがまま、俺はモノを丸出しにしたまま青田さんの正面に立った。
 

80:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:44:33.19 ID:+yRAfRh10

青田さんはからかうように言った。

「今朝もあたしのおしりチカンしながら、これ大きくしてたの?」
指先で俺のをつつく。
「…すいません、してました」

青田さんを見ていると今朝のことを思い出し、モノがむくむく勃起した。

「あっはは大きくなった。ほんと変態だよね」

青田さんが柔らかい右手で、俺のモノを引っ張るようにしごき始めた。
気持ちいい。気持よすぎて、気持ちいい以外のことが何も考えられない。

「今まではどうしてたの?どうせ他の人にもチカンしてたんでしょ?」
「…うう…青田さんしか…してないです」
「うそつくな変態」

青田さんはニヤニヤしながら、手の動きを強く、速くした。

「ほんとです…はっあっあっ」

頭の中が真っ白になり、俺はまた立ったまま射精した。
青田さんの両足の間にボタボタ精液がこぼれた。

84:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:47:05.49 ID:+yRAfRh10

頭に血が登ってそのまま気絶しそうで、そのまま目をつぶってじっとしていた。
青田さんは涼しい顔で俺にティッシュの箱を押しつけてきた。

「もう、いっぱい出すからあたしの足にもかかっちゃったよ。きれいにしてよ変態」
「…はい」

俺はチ●コを出したまま、まず床の精液を拭き、それから青田さんの足元に 這いつくばって、新しいティッシュで青田さんのふくらはぎや上靴に飛び散った 自分の精液をていねいに拭った。

青田さんはわざとか、膝を肩幅ぐらいに開いていて、顔を上げるとスカートの奥に 薄いピンクのパンツが見えた。

それをじっと見ていた俺はまた勃起してしまい、青田さんに変態と笑われた。
 

90:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:51:37.69 ID:+yRAfRh10

その日の部活の時間。
俺は世間話を装いながら、Aに「○○部の先輩ってどんな人たち?」と探りを入れた。
Aによれば青田さんは副部長で、真面目で物静かないい人だという。
俺にパンツを見せて、チカンしてもいいよと言い、変態だの気持ち悪いだの言いながら 俺のをしごいて笑っていた青田さんとはどうにも結びつかなかった。

部室の件もそれとなく聞いてみたが、○○部は教室の方に荷物を置いているので 部室棟の部室はふだん物置がわりになっていて、顧問の先生と、部長か副部長が 鍵を預っているとのことだった。

夕方、部活が終わり教室の鍵を返しに行く時、人気のない教員室の前で俺は 青田さんと出くわした。
青田さんはごく普通の、かわいい女子高生にしか見えなかった。

ちょっとうろたえる俺に、青田さんはニコッと笑って、

「こんちは変態。明日もしようね」

と挨拶みたいに気軽に言って、歩いていった。
 

101:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 21:59:01.20 ID:+yRAfRh10

次の日。

俺はまた同じ電車に乗り、また我慢ができずに青田さんのおしりを触ってしまった。
今考えれば、男の人生で最高に性欲の強い時期であろう高校1年生が、触らせて もらえる状況で我慢なんかできるわけない。
だが当時の俺は意志の弱い自分がひたすら情けなかった。

降り際に青田さんに舌打ちされ、昼休み、部室に出頭した。

俺が入っていくと、青田さんは紙パックのコーヒー牛乳を飲んでいた。
なんか女の子らしいところもあるんだなあ、と思ったが、声はいつもに増して冷たかった。

「はい正座」

おとなしく青田さんの前に正座した。

「相変わらずだねー。触らせてもらえると思ったら、ぜんぜん我慢できないんだ。
あんたさ、病院行ったほうがいいよ」
「…すいません」

俺も青田さんと同意見だった。
電車の中で青田さんに前に立たれるともう触りたくて触りたくて我慢できなくなる。
自分はどこかおかしいんじゃないかと悲しかった。

悲しい一方、電車の中の青田さんを思い出すだけで、モノはじんわり充血した。

103:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:02:35.82 ID:+yRAfRh10

青田さんが床に座った俺を見下ろして言った。

「めんどくさいから、今日は自分でやってみせて」

俺は反論せず、正座したまま自分のモノを出した。
まだ半勃起のモノを見て、青田さんが笑った。

「だめじゃん。どうしたの変態」
「…すいません」
「しょうがないなあ」

青田さんはそう言って、椅子の上で脚を開いた。
スカートの奥の白い太ももとパンツが見えた。

「どう?」

なんとも情けないことに、それだけで俺のモノは勃起してしまった。

「あっははは、大きくなった。わかりやすいね変態」

青田さんは大笑いしながら、上靴の右足を俺の顔にぐりぐり押し当ててきた。
足を上げたせいで、青田さんのスカートの奥がさらに丸見えになった。
青田さんの上靴のゴム底の感触。痛い。でも青田さんに触れている。

俺は青田さんの右足で左頬を足蹴にされながら、自分のモノをしごき始めた。
 

108:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:06:47.00 ID:+yRAfRh10

目の前には大きく足を広げて、俺を見下ろしてニヤニヤ笑っている青田さん。
白いパンツ。むっちりした太もも。

青田さんに触りたい、青田さんに触りたい、青田さんに触りたい、でも触らせてもらえない。
俺は発作的に、俺の顔を踏んでいる青田さんの上靴を脱がせ、靴下も引っペがした。

「ちょっと」

青田さんが言うのを構わず、青田さんの素足の裏に口をつけた。
今考えるとなんであんな事したんだろうと思うが、その時は、青田さんに触れるなら 足の裏でもいいと思った。童貞の瞬発力は馬鹿にできない。

青田さんの足の裏をなめ回した。上履きの匂いと、青田さんの汗の味がした。
青田さんは足を引っ込めようとしたが、俺は足首をつかんだまま放さず、さらに土踏まずを なめ回した。なめ回しながら自分のをガシガシしごいた。

「放しなよ。気持ち悪い」

青田さんが足の裏で俺の鼻をグリグリ押しつぶす。

「すいません…すいません…」

俺は固く目をつぶって、無我夢中で青田さんの足の裏や足の指をべろべろしゃぶりながら 青田さんに謝り続けた。手の動きも止められなかった。

青田さんの爪先を口に含んだまま、俺は射精した。
 

112:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:11:45.35 ID:+yRAfRh10

青田さんの足を放して、俺はへたり込んだ。
青田さんは舌打ちして、足を俺の顔に突きつけてきた。

「あんたの唾でベトベトで気持ち悪い。ちゃんと拭いてよ」

俺はモノを出したまま、ティッシュで青田さんの足の裏を拭いた。
青田さんはニヤニヤしながら俺に言った。

「変態、あたしの足、必死でなめてたね。おいしかった?」
「…はい」
「あんたすごい顔してたよ。フガフガ言ってさw」
「…すいませんでした」
「他人の足なめて、興奮して、自分でそんなに出すとか、ほんと気持ち悪い」
「…すいません」
「あんたさ、ほんとに頭おかしいよ」
「…はい」

自分でもそう思ったが、一方で、青田さんを味わいながら自分のをしごくのは なんて気持ちがいいんだろう、と考えていた。
 

118:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:17:20.85 ID:+yRAfRh10

次の日。

他人の足なめて射精した自分が頭のおかしい人間に思えて、「このままではまずい」
と前の晩に悩んだが、結局俺はいつもの電車に乗ってしまった。

先生や警察に言われたら困るから、なんていうのは口実だ。
ホントは青田さんに痴漢して、昼休みにボロクソに言われながら射精するのが たまらない愉しみになっていたからだ。

いつもの乗車口、いつもの駅で青田さんが乗り込んできた。青田さんはそしらぬ顔で 今日も俺の前に背中を向けて立った。

かすかにシャンプーか石鹸のいい匂いがした。
俺は早くも勃起しはじめ、いちおう身体を引いてはみたが、そこで次の駅について 生徒が大勢乗り込んできて、けっきょく青田さんと密着することになってしまった。

青田さんは他の生徒に押され、俺の前に左を向いて立っている。俺の胸のあたりに 青田さんの左肩が押しつけられ、青田さんの左腕が俺のモノに当たる。

ああ、やっぱり無理だと思った。我慢できるわけない。
俺はカバンをまた足の間に置いて、右手を自由にした。
 

120:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:18:30.62 ID:+yRAfRh10

青田さんは、さも電車の混雑を我慢している風に、顔を伏せてじっとしていた。
俺は左手で吊革を持ったまま腰を落とすと、右手を青田さんのおしりに伸ばした。
昨日「乱暴だ」と言われたのが頭に残っていたんで、できるだけ優しくおしりを撫でた。

青田さんの肩越しに、白いブラウスに包まれて前に突き出した胸が見えた。

ムラムラと

「おっぱいさわりたい!おっぱいさわりたい!おっぱいさわりたい!」

で頭がいっぱいになった。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004WMB4YI/ref=as_li_ss_tl

123:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:20:56.58 ID:+yRAfRh10

俺はこっちを観ている奴がいないか、横目で周囲を慎重に確認した。
俺と青田さんの左側には背の高い上級生が背を向けていて、完全に目隠しに なってくれている。

俺は吊革を右手に持ち替え、左手をゆっくり伸ばして、青田さんの左おっぱいを包んだ。
青田さんは驚いたらしく、身体をびくっとさせた。

青田さんのおっぱいはけっこう大きく、俺の手に少し余る大きさだった。
人生で初めて揉む、母親以外のおっぱいだった。

もう一度周囲の安全を確認してから、俺は、やわやわやわとおっぱいを揉んだ。
左胸の小さいネームプレートが、俺に揉まれるおっぱいの動きに合わせて揺れている。

ブラジャーの上からでも、たまらない柔らかさと温かさだった。俺は夢中でおっぱいを揉んだ。
うつむいていた青田さんの顔は見えなかったが、首筋が少し赤くなっていたと思う。
そこで電車が駅についてしまった。

頭に血が登ってぼーっとしたまま電車を降りる。
青田さんが背後からまた近づいてきて、小さな声で「変態」と吐き捨て、歩いていった。

130:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:29:45.23 ID:+yRAfRh10

その日の午前中は、ずっと青田さんのおっぱいの感触が頭から離れなかった。
おっぱいがあんなに柔らかくて温かくてふにふにしてむちむちしたものだとは思わなかった。

昼休み、また部室へ出頭した。部屋に入ると、青田さんはティッシュの箱を投げつけてきた。

「はい正座ー。調子のりすぎー」
「すいません」

俺は正座しつつも、今朝の青田さんのおっぱいの感触を思い出し、勃起しつつあった。

「電車の中で胸まで触るとか、誰かに見られたらどうすんの?バカじゃないの?
変態でおまけにバカとかもう死んだ方がいいよ」
「すいません」
「電車の中であたしの胸触って、アソコ大きくしてさ」
「すいません、してました」
「変態。ほんっと気持ち悪い」

青田さんに罵倒されながら、俺は猛烈に興奮し初めていた。

「…すいません。だ、出してもいいですか」
「はぁ?」
「俺の、出してもいいですか。お願いします」

俺は青田さんの返事を待たずに、もどかしくズボンの前を開け、モノを出した。
もうガチガチになっていた。

139:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:33:45.39 ID:+yRAfRh10

俺のモノを見て、青田さんが呆れたように笑った。

「もうそんなになっちゃってるんだ」

そう言って青田さんが椅子にもたれた。
青田さんのブラウスの胸元が、おっぱいに押されてぴんと張った。
ブラジャーのレース模様が透けて見えた。
それを見て、俺の頭の中はもう青田さんのおっぱいでいっぱいになった。

「…あの、お願いがあるんですが」
「何よ」
「…あ、青田さんのおっぱいが見たいです」
「は?なに言ってんの変態」
「お願いします。自分でしますから。お願いします」

俺はどうしてもおっぱいが見たかった。恥も外聞もなく、下半身裸のままで 「お願いします」と何度も何度も土下座した。

「…調子にのってさ。図々しい」

そう言うながらも青田さんはボウタイを外し、ブラウスのボタンを一番下まで外していった。
ブラウスの前が開き、青田さんの白い胸とお腹と、シンプルな白いブラジャーがあらわになった。

俺はもう息をするのも忘れて青田さんの胸を見つめていた。
青田さんはブラジャーの肩ひもを腕の方に落とし、カップを裏返した。

白くて丸いおっぱいと、少しだけ色の濃い乳首がふるんと現れた。  

144:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:36:00.01 ID:+yRAfRh10

青田さんのおっぱい!

少しでも近くで見ようと、俺は椅子に座った青田さんに、ヒザでにじり寄った。
目の前30センチの白くて丸いおっぱいを見ながら、俺は息を荒くして自分のものをしごいた。
青田さんはそんな俺をせせら笑った。

「みっともないなあ。そんなにあたしのおっぱいが見たかったんだ」
「…すいません…見たかったです…すいません」

青田さんが挑発するように笑いながら、ブラウスの前をいっぱいに開けて、おっぱいを見せつけた。

「変態の(俺)くーん、なめてみたい?あたしのおっぱい」

「…はい、なめてみたいです」即答した。

「お願いします、って言いなよ」

「お願いします。なめさせてください。お願いします」

また手をついて頼んだ。これほど一生懸命なにかをお願いしたのは、生まれて初めてだった。

151:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:40:18.39 ID:+yRAfRh10

「ほんと気持ち悪いやつ。ほら」

青田さんが上半身ごとおっぱいを前につきだしてきた。
俺は青田さんの両脚の間に体を押し入れ、左の乳首にむしゃぶりついた。

おっぱいは青田さんのいい匂いがして、なめらかで柔らかくて、乳首は ほんの少し汗の味がした。
無我夢中で小さな乳首をちゅうちゅう音を立てて吸い、舌で転がした。

それから口を大きく開け、おっぱい全体を「あむっ」と口に含み、なめまわした。
おっぱいはいくら吸ってもなめても味わい足りなかった。
自分のをしごく手の動きも止められなかった。

青田さんの息が荒くなり、速くなった鼓動が伝わってくる。

「…ちょっと…!気持ち、悪いよ、変態…」

青田さんの声がうわずっていた。
青田さんの両手が俺の髪を乱暴につかんで、引きはがそうとした。
足が俺の腹を何度も蹴ったが、俺はかまわずおっぱいに吸いついていた。

「…も、もう、もうダメです…うっ!うっ!」

俺は夢中で自分のをしごき、青田さんのおっぱいに顔をうずめて、床に だだだっ、と射精してしまった。  

155:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:42:42.31 ID:+yRAfRh10

俺はまた床にへたり込んだ。
俺を見下ろす青田さんも顔が赤く、汗ばんでいた。

青田さんの鎖骨からおっぱいの谷間に、汗が一筋、つーっと流れていった。

乳首のまわりは俺の唾液に濡れて光っていた。

青田さんは俺の顔や肩に、何度も軽く蹴りを入れながら言った。

「…あたしの(蹴)おっぱい(蹴)なめながら(蹴)自分で(蹴)そんなに(蹴) 出してんの(蹴)変態(蹴)変態(蹴)変態(蹴)」
「…」

一言も言い返せなかった。
でも、こんなに気持ちがいいんならもう変態でいいですと思った。

169:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:45:58.67 ID:+yRAfRh10

自分が出したものを拭き取った後、ズボンを履きながら、いわゆる賢者タイムに 入っていた俺は、制服を直している青田さんにおそるおそる訊いた。

「…あの」

「なに」

「…なんで、こんなことすんですか」

「あんたがあたしを触ってきたんでしょ」

「いやそうですけど…こんなの…普通じゃないです」

「チカンの変態のくせに、普通じゃないとか言うんだw」

「…」

「嫌なの?」

「…」

「嫌ならやめてもいいよ。やめよう。先生にも言わないであげる。じゃ」

そういって青田さんは立ち上がり、入口の方へさっさと歩き出した。
俺の頭の中で「こういうキチガイみたいなことをやめるチャンスだ!」という声がした。

だが俺は発作的に、青田さんに背後からガバッと抱きついていた。

176:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:48:30.79 ID:+yRAfRh10

青田さんは驚いた様子もなく言った。

「なによ」

「…すいません、嫌じゃないです。やめたくないです」

青田さんのいい匂いのする髪に顔を埋めて、ぎゅっと抱きしめた。

「あんた変態だもんね」

「はい、変態です」

青田さんのいい匂いと、柔らかい身体の感触に、俺はまた勃起した。

「あのさー、…なんか当たってるんだけど」

俺は慌てて身体を離した。青田さんは盛り上がった俺の股間をあきれたように見て、

「さっき出したばっかりでしょ?もう大きくなってんの?」

「…すいません」

「つくづく変態だねえ。呆れるわ」

「…すいません」

「ふふ、変態のくせに力強いんだね。びっくりした」

そう言って青田さんは少し笑った。
さんざん馬鹿にされたのに、俺はその青田さんを「かわいい」と思った。

187:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:51:36.45 ID:+yRAfRh10

その日は週末で、俺は土曜の夜を猿もびっくりの連続オ●ニーで過ごした。

青田さんのいい匂い、白いパンティ、おしりやおっぱいの柔らかさ、俺のモノを 握った、温かくて乾いた手の感触。
ついこの間まで女の体に触れたこともなかった童貞には刺激が強すぎた。

オ●ニーの合間に、冷静になった頭で考えた。
青田さんに言ったとおり、俺は青田さんとのことをやめたくない。
青田さんが「じゃ」と言って部室を出ていこうとした時の、ものすごい絶望感。
それを思い出すと泣きそうになった。絶対やめられない。終わりにできない。

これを終わりにしないためには、どうすればいいんだろう。
俺だけじゃなく青田さんにも気持ちよくなってもらえばいいんじゃないか。

しかしロクなAVもなく、加藤鷹もいない時代だ。
ポルノ映画を観たことがある程度の童貞の俺には、何をどうすればいいか 見当もつかなかった。
 

191:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:53:30.79 ID:+yRAfRh10

俺は近所に住んでいる大学生の従兄弟、秀ちゃんに相談することにした。

俺には年の離れた兄が一人いるが、もう就職して地元を離れていたんで、従兄弟の 秀ちゃんを兄貴みたいに慕っていた。

秀ちゃんはエロ方面の師匠であり、俺を初めてのポルノ映画(新東宝だったかな)に 連れてってくれた恩人でもあった。

アパートを尋ねると、日曜の昼だというのに秀ちゃんはまだ寝ていた。

「おー、どうした」
「いやちょっと、秀ちゃんに訊きたいことがあって」
「んーまあ入れよ」

散らかった部屋に上がり、秀ちゃんが煎れてくれたコーヒーを飲みながら話を切りだす。

「…あのさ、女の人を気持ちよくさせるにはどうすりゃいいの?」
「…なんだって?」

童貞野郎のまさかの質問に、寝起きの秀ちゃんは呆然としていた。  

201:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:56:59.24 ID:+yRAfRh10

しかし秀ちゃんは童貞の俺の質問を笑ったりしなかった。
海外モノのビデオや本を見せながら、女性の体の構造と、どこをどうすれば いいかを真剣に教えてくれた。
丸めた布団を相手に実技指導までやってくれた。

「おまえは経験なくてわからんだろうけど、相手が気持いいのが第一だからな。
相手の反応を見ながら、ゆっくり、優しく、丁寧にしてあげろ」

この言葉は今でも俺の座右の銘だ。俺は心から秀ちゃんに感謝した。

相手は同級生なのか?と聞かれたが、まさかチカンした上級生に弱み握られて、 変態呼ばわりされながら昼休みにエロいことしてて、しかもそれをやめないで 続けてほしいからとは言えないので、適当にぼかしておいた。

その日の夕方、帰り際に秀ちゃんが「これもってけ」と小さい箱をくれた。
「スキン」と書いてあった。秀ちゃんが真顔で言った。

「あのな、するならちゃんとつけてすんだぞ。おまえがその子を妊娠でもさせたら、 俺、叔母さんにぶっ殺されるからな」

207:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 22:59:10.09 ID:+yRAfRh10

週明け月曜日。

もちろん俺はいつもの電車に乗った。
青田さんもいつもの様に乗り込んできて、いつものように俺に背を向けて立った。
そしていつものように電車は寿司詰めになった。

俺は左手で吊革にぶら下がるように腰をふかーく落とし、右手を青田さんに伸ばした。
優しくおしりを撫で回し、また割れ目に指を這わせた。そのまま手を下へと下ろしていき、 夏服の薄いスカートを食い込ませるように、割れ目に指を押し入れる。

青田さんは一瞬体を固くしたが、少し脚を開いてくれた。さらに人差し指と中指を すこしずつ両脚の間、奥へと押し込んでいく。

俺の右手をはさんでいる青田さんの両脚がまた少し開いた。さらに奥へ指を伸ばす。

215:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:01:26.41 ID:+yRAfRh10

こうなのか?これでいいのか?と自問しつつ、秀ちゃんの教えどおり、後ろから 青田さんに指先でゆっくり、優しく、丁寧に触った。

さらに奥へと指を進め、柔らかい部分を指先でくりくりとこすったり押したりした。

青田さんのおしりと両脚がひくっ、ひくっと震えるのが手に伝わった。
青田さんの体が反応した箇所をまた指で愛撫する。

身動きの取れない混雑の中、青田さんがこっちに腰を突きだしてきた。

表情が見えないので気持ちよくなってくれているのかはわからなかったが、俺は 指の動きを強め、青田さんの股間をいじりつづけた。

やがて電車が駅に着き、青田さんはさっとスカートを直して足早に降りていった。

232:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:07:16.92 ID:+yRAfRh10

昼休み、俺はいそいそと部室へ向かった。

降り際のコメントがなかったから、今日はいないかも?と思ったが、青田さんは 参考書を読みながら待ってくれていた。
青田さんは冷たい目で俺を一瞥すると、うんざりしたような口調で言った。

「今朝はまた気持ち悪いことしてたね」
「…すいません」
「電車の中であたしのあんなとこ触ったりして」
「…すいませんでした」
「あんた、まだ触りたいんでしょ、どうせ」
「…はい、触りたいです」

青田さんが立ち上がった。

「いいよ。ちょっとだけなら。続きさせてあげる」

そう言うと俺に背を向けて、パイプ椅子の背に手をついた。

続きをしてもいい?
青田さんからそんなふうに言われたのは初めてで、俺はちょっと混乱した。
俺はおずおずと青田さんに訊いた。

「…あの、今朝のが気持よかったからですか」
「そんなわけないでしょ。変態のあんたが必死になってんのが面白いだけだよ」

俺は後ろから、青田さんを軽く抱きしめた。

「青田さん、俺、青田さんに気持ちよくなってほしいんです」

青田さんが少し驚いたようにこちらを振り返った。

「…何言ってんの変態のくせに。したいんならさっさとしなさいよ」

248:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:10:49.65 ID:+yRAfRh10

俺は後ろから青田さんのおしりを撫でまわし、また両脚の間に人差指と中指を押し込んだ。
スカートが食い込んで、青田さんのおしりの形がくっきり浮かび上がった。

俺が「もうすこし脚を開いてもらえますか」と言うと、青田さんはそのとおりにしてくれた。

さらに奥へ奥へと二本の指を押し込み、今朝と同じ、柔らかい部分をくりくりといじり回した。
青田さんが「ふっ」と息を漏らした。その部分をさらに指で責めた。

5分ほどそうしていただろうか、やがて青田さんの身体がまたひくっ、ひくっと震え始めた。

「青田さん、ここ、触られると気持ちいいんですか」
「…ぜんぜん。うるさいよ変態」

262:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:15:50.45 ID:+yRAfRh10

俺は青田さんに覆いかぶさるようにしながら、今度は右手を前から股間に 差し入れた。

「…ちょっと!」

青田さんがかすれ声で言うのを構わず、俺は左手で青田さんの腰を抱え、 スカートの上から、柔らかい股間に指先をねじこんだ。

秀ちゃんが教えてくれたとおり、割れ目とおぼしき箇所を、指で何度も何度も こすり上げ、指先でぐりぐりとこねまわし続ける。
青田さんの体がまたひく、ひくと震えてきた。

やがて青田さんが小さく声を漏らし始めた。

「…んっ…」

青田さんが、パイプ椅子の背中に肘をついて体を預けた。
俺は青田さんにのしかかるような体勢のまま、青田さんの股間をいじり続けた。

266:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:21:02.20 ID:+yRAfRh10

青田さんの両脚が、がくがくっと崩れそうになった。

「青田さん、椅子に座ってください。危ないですから」

俺は青田さんの腰を抱いて、椅子に座らせた。
ふらふらと座った青田さんは、あわてた様子で乱れたスカートの裾を直した。顔が赤い。
俺は青田さんの前に両膝をついて訊いた。

「あの…青田さん、気持ちよかったですか」

青田さんに頭をはたかれた。

「…うるさい。あんたみたいな変態に触られて気持ちいいわけないでしょ」

青田さんの息はちょっと荒かった。
俺は何も言わずに、青田さんの両膝をぐいっと押し広げようとした。

「…やめろ、変態」

青田さんは両手で俺を押しのけようとした。

「お願いします。俺、青田さんに気持よくなってほしいんです」

俺は青田さんが押さえるスカートを無理にめくり上げ、両脚をいっぱいに押し開いた。
白い太ももの奥、真っ白いパンツに小さな染みができていた。

270:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:23:57.83 ID:+yRAfRh10

青田さんの両脚の間に無理やり体を割り入れ、パンツのシミができた箇所に、
右手の人差指と親指を押し当てた。

おっぱいともおしりとも違う、柔らかい肉の感触だった。青田さんの身体がピクッとした。
そのまま指で、何度も上下に割れ目をなぞった。
パンティの布地が食い込んで、割れ目の形がぷっくり浮かび上がった。

秀ちゃんが教えてくれたとおり、割れ目の一番上あたりを親指でくりっと軽く押した。

「はあっ」

青田さんが声を漏らして腰を引いた。

秀ちゃん、ここが秀ちゃんが教えてくれた「クリ●リス」なのか!?

同じ所をくりくり責めた。青田さんがうっ、ふっと切なそうな声をあげはじめた。
青田さんが両脚を閉じようとする。それを何度も押し開けながら、俺は指を動かし続けた。

273:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:25:33.72 ID:+yRAfRh10

指を動かしながら訊いた。

「青田さん、気持ちいいんですか」
「…違うってば…」

青田さんは目を固く閉じて、苦しそうな声で答えた。さらに親指の動きを強くした。

「青田さん、もっと強くした方がいいですか」
「…んんー」

青田さ
んは俺の前で両脚を開いて、椅子の上で背中をそらしていた。
いっぱいに開いた内股に腱が浮かんでいた。

「青田さん、もっと強くした方がいいですか」
「…ん」

青田さんが潤んだ、懇願するような目でこっちを見て、小さくうなずいた。
 

278:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:27:50.94 ID:+yRAfRh10

「こうですか」

指先に力を加え、小さな突起を前よりも強く指の腹でくりくり押しつぶし、こすりあげた。

「ふあっ!あっ!あっ!」

青田さんが声を上げ始め、片手で自分の口をぎゅっと押さえた。
もう片方の手は、突起を責める俺の手をつかみ、激しく動かしてきた。
驚くような力の強さだった。

「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んー」

青田さんの体が硬直して、椅子の上でばたばたんと跳ねた。椅子がガタガタ揺れた。
汗ばんだ太ももが、俺の頭と腕をぎゅーっとはさみつけ…緩んだ。

青田さんは目を閉じ、片手で俺の手をつかんだまま、ぐったりしていた。
ときおり体がひくっ、ひくっと震える。
パンツの染みは最初の何倍にも広がって、青田さんの下の毛が透けて見えた。  

281:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:29:36.17 ID:+yRAfRh10

青田さんはしばらく座ったままぐったりしていた。俺はちょっと心配になって訊いた。

「…青田さん、大丈夫ですか」

「…んー」

「…あの」

「…んー?」

「気持よかったですか」

「…ん」

赤い顔と潤んだ目でこちらを見て、青田さんは小さくうなずいた。
俺はその顔を見て嬉しくなった、青田さんをぎゅっと抱きしめて胸に顔を埋めた。
青田さんも俺の頭をぎゅっと抱いてくれた。青田さんの速くなった鼓動が伝わってきた。

俺と青田さんはしばらく抱き合っていた。

287:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:33:11.26 ID:+yRAfRh10

やがて、青田さんが俺を抱いたまま、少しかすれた声で言った。

「…あんたも…してほしいんでしょ」

俺に股間をいじられて切ない声をあげていた青田さんに、俺はガチガチに勃起していた。
だが、なぜかその日はそんな気にならなかった。カッコつけたかったのかもしれない。

「…今日は、いいです」
「どうしたの、変態のくせに」
「今日は、青田さんが気持ちよくなってくれて、満足してくれたんなら、それでいいんです」

青田さんはちょっと意外そうな顔をした。

「…そう。じゃあちょっと目つぶって」

言われたとおり眼を閉じた。
俺の鼻に何か硬いものがあたり、続いて唇に何か柔らかいものがふにっと触れた。
えっ、と眼を開くと、眼鏡をかけた青田さんの顔が離れていくところだった。

「…今日は、変態に気持ちよくしてもらったから、ご褒美あげる」

青田さんは少し笑ってそう言った。
青田さんにチューされた、キスしてもらったと気づくのにちょっと時間がかかった。

青田さんは立ち上がり、呆然としている俺をほっといて、涼しい顔でスカートを直しはじめた。
 

293:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:36:15.67 ID:+yRAfRh10

次の日から、毎朝の日課が少しだけ変わった。
青田さんは電車の中で、俺の方を向いて立つようになった。
電車が混んで身体が密着すると、俺が青田さんを触るだけでなく、青田さんも 俺のを触ってくれるようになった。

昼休みの部室では、青田さんは俺が触るのを許してくれるようになった。
俺が青田さんをぐったりするまで満足させてあげると、今度は青田さんが俺を 満足させてくれた。

俺はそれまで誰かと付き合ったこともない純粋童貞だったから、あれだけ俺を 馬鹿にしていた青田さんに、どんな心境の変化があったのかはわからなかった。

キスしてくれたし、部室で気持よくさせてあげたことで、俺に対する気持ちが何か 変わったのかなあとは思ったけど、人間、ペットや家畜やモノ相手でも長く接して いれば情が移るもんだから、そういうものなんだろうと多くは期待しなかった。

相変わらず二人きりの時は変態とか気持ち悪いとか言われていたが、こっそり 隠れてお互いの身体を触りあう関係というのは、同じ秘密を共有する仲間のようで 悪い気はしなかった。
 

298:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:38:50.97 ID:+yRAfRh10

俺に全てを見せてくれる青田さんは、俺の中ですごく大事な存在になっていた。

けれど「俺は青田さんとこういうことしてんだ」と誰かに言うとか、恋人みたいに一緒に 歩くとか、休日にデートするとか、そういう大それた考えは持たないようにしていた。
俺は朝の電車と昼休みの部室で青田さんと会えさえすれば、それで十分だった。

調子に乗って青田さんを怒らせて、この関係が終わってしまうのが何よりも怖かった。
もちろん青田さんと最後までしたいという願望はあったけど、同じ理由で、青田さん から言われたりするまで、絶対に自分から言い出すつもりはなかった。

卑屈な心情だったが、俺には青田さんしかいなくて、青田さんを失いたくなかった。
 

301:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:40:03.00 ID:+yRAfRh10

毎日青田さんに触るうち、どこをどんなふうに触ってあげれば、青田さんが 一番気持ちよくなるかだんだんわかってきて、俺がすることで青田さんが 喜んでくれるのが何より嬉しかった。

お互いの都合が合わなかったり、青田さんから「だめ」と言われて会えない週も あったが、平均して週に4日か5日は部室で会っていた。

青田さんに会えない休日は本当に寂しかったが、それは青田さんも同じだったようで、 月曜日の青田さんはいつも、俺のすることに対して、ひときわ激しく反応してくれた。

303:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:42:17.64 ID:+yRAfRh10

二週間ほど経ったある日の昼休み。

その日も部室で、俺は椅子に座って脚を広げた青田さんの前に膝まづいて、青田さんを 触っていた。
この頃にはかなり青田さんの身体に習熟したというか、上手くなっていたと思う。
青田さんは椅子の上で固く目を閉じ、身をよじらせて低く声をあげていた。

我を忘れて気持ちよくなってくれている青田さんを見ているうち、俺はどうしても 青田さんに、直に触れてみたくなった。
スカートの奥に手を伸ばし、パンツに手をかけた。

「…だめ」
潤んだ目の青田さんがかすれた声で言い、俺の手を押さえた。

「お願いします」
パンツをひっぱる。

「…だめだって」

「お願いします。気持よくしますから。お願いします。お願いします」
俺は何度も頭を下げて頼んだ。

「…変態」

青田さんがわずかに腰を浮かせてくれた。
俺は白いパンツをゆっくりひっぱった。パンツが両腿をつつつと通り、膝を通り、足首まで下りた。
パンツから右足を抜き、また両脚を押し広げようとした。

「…や」

青田さんはしばらく恥ずかしそうに抵抗したが、やがて力を抜いて脚を開いてくれた。
 

304:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:43:26.00 ID:+yRAfRh10

秀ちゃんの海外直輸入無修正「ペントハウス」を見たことはあったが、実物を、
それも青田さんのを見るのは初めてだった。

太ももより少しだけ色の濃い股間に、ピンク色の傷口が開いて、濡れて光っていた。
それを縁取る黒い下の毛も、濡れて光っていた。

グロテスクだと思ったが、青田さんのだ…と思うと感激した。綺麗だとさえ感じた。
青田さんは、恥ずかしそうに顔を背けて言った。

「…そんなにじろじろ見ないでよ…」

青田さんが椅子の上でわずかに身をよじると、ピンクの傷口も身をよじった。
 

313:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:48:32.15 ID:+yRAfRh10

俺は青田さんの腰を引き寄せて、そこに舌を当てた。
舌でなめあげた。青田さんがびくんと震えた。
いつもの青田さんと違う匂い。わずかに塩辛い味。
舌で小さな突起を刺激すると、青田さんが声を上げた。

青田さんの股間に顔を埋め、舌で何度もなめあげ、指でいじりまくった。

「…んあっ!」

青田さんが声を上げ、両手で口を抑えた。いつもより激しかった。

「ふうっ!ふっ!ふっ!ふっ!ううー」

やがて両脚が持ち上がって俺の頭をがつんがつんと挟みつけ、緩み、 青田さんはまた椅子の上でぐったりしてしまった。

顔を上気させ、とろんとした眼でこっちを見て、息をついている青田さんは いつ見ても綺麗だった。

俺みたいな気持ち悪いやつに、何もかも見せてくれて、触られて、なめられて、 こんなふうに気持ちよくなってくれている青田さんが、なんというかかわいくて たまらなかった。  

316:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:49:53.63 ID:+yRAfRh10

俺はちょっと悪戯心を起こし、ぐったりした青田さんの足首に絡んでいた パンツをそっと抜き取って、ポケットにしまおうとした。
もちろん青田さんに見つかった。青田さんが気だるげに言った。

「…ちょっと、あたしのパンツとらないでよ泥棒」

「もらっちゃダメですか。青田さんのパンツほしいです」

「…ダメだよ汚れてるし」

「お願いします。青田さんのパンツ、宝物にしますから」

「あはは…いいよ。替えの下着あるから。やっぱり変態だね」

俺はありがたく青田さんのパンツをポケットにしまった。
 

318:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 23:51:43.84 ID:+yRAfRh10

青田さんがふらっと立ち上がった。
俺は膝をついたまま、青田さんのスカートに、すばやく頭をつっこんだ。

「おい、何やってんのw」

スカートの中は意外と光が入って明るかった。青田さんの白いおしりに顔を埋めて頬ずりした。

「あー…青田さんのおしり、気持ちいいです。最高です~」
スカートの中からそう言うと、

「この変態w」

青田さんは笑いながらカカトで俺の腹を軽く蹴ったけど、しばらくそのままにさせてくれた。

【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part2