ド底辺人間だが21歳のドM女飼ってる話してみる

外食産業ってのは学校の教師と同じようなもんで高校生のバイトなんてのは3年周期で入ってきては卒業していく訳だ。
大学生も一緒。

店長によって変わるけど俺は体育会系相手でも平気で頭張り倒したりできるから
できるだけ真面目そうでしっかり働ける男を雇うんだけど
Aはちょっと天然風だけど授業の関係で週何回かは真昼間に働ける事と、深夜勤務(=閉店業務)やれるって事。

閉店業務ってレジ閉めさせるんだけどそういう計算とかもできそうって事で雇った。
後割と可愛くてデカパイだったし。

デリヘルで酷いのが来たから鍛え上げてやったwwwww

数週間前の話なんだけど、
友達が家を二日ほどあけるから留守番しててくれ
って頼まれたのよ

で、暇だったらデリヘルでもなんでも呼んでいいからって言われて
よく利用する店を教えてもらった

ピンサロとかはたしなむ程度に言ったことあるんだけど
デリヘルは初めてで、
よりによってデリヘル初デビューは留守番中の友達の家だった。

とりあえず教えてもらった番号に電話して、
可愛くて若い子をお願いした

いい感じの子だったら延長しようと思ってたけど
基本90分くらいのコースでいいか、
なんて思ってたんだよその時は・・・

おい、俺が本当のブラックジョークを教えてやる

ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。

「論理学ってのはどういったもんですか?」「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」「その通り!妻と2人の子供がいます」
 「ということは、あなたはホモではないですね?」「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」「なるほど!」

深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。

「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」

これが2chの泣ける話だ!

 母のお弁当 

私の母は昔から体が弱くて、それが理由かは知らないが、
母の作る弁当はお世辞にも華やかとは言えない質素で見映えの悪い物ばかりだった。
友達に見られるのが恥ずかしくて、毎日食堂へ行き、お弁当はゴミ箱へ捨てていた。
ある朝母が嬉しそうに「今日は〇〇の大好きな海老入れといたよ」と私に言ってきた。

私は生返事でそのまま高校へ行き、こっそり中身を確認した。
すると確に海老が入っていたが殻剥きもめちゃくちゃだし
彩りも悪いし、とても食べられなかった。

家に帰ると母は私に「今日の弁当美味しかった?」としつこく尋ねてきた。
私はその時イライラしていたし、いつもの母の弁当に対する鬱憤も溜っていたので
「うるさいな!あんな汚い弁当捨てたよ!もう作らなくていいから」とついきつく言ってしまった。
母は悲しそうに「気付かなくてごめんね…」と言いそれから弁当を作らなくなった。

それから半年後、母は死んだ。私の知らない病気だった。母の遺品を整理していたら、日記が出てきた。
中を見ると弁当のことばかり書いていた。

「手の震えが止まらず上手く卵が焼けない」 日記はあの日で終わっていた。

2ちゃんの過去ログ全部表示するサイト作ったwwwwwww

ログめも
http://logmemo.org/

ってのを作った。
勢いランキングも作ったから、暇な時見ると2ちゃんで話題になってるのがわかるから便利じゃね?

何か他に追加して欲しい機能あったら教えてくれ!!!

【女子高生にスライディングしたら付き合うことになった話】

お、立った!

じゃあまったりやってくよー
もう6年前の話かな。

仕事が休みだったもんで、友達と飲みに行ってて2件目に行こうと
飲み屋を探し歩いてる時だった。

商店街を歩いてたんだけど、前方にJK発見wwww
ミニスカおいしいれすwwww

友「いやあ、こんな時間にけしからんですなww」
俺「ええ、そうですなwwww」
友「これはお仕置きが必要ですなwwww」
多分、いい感じに酔ってたのもあるけど、立派なDQNなもんです。
俺「なにすんだよww」
友「こうすんだよwwww」

急に走り出す友wwww

【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part2

「…ふふ、(俺)くんって変態のくせに、ちょっと面白いよな」
青田さんはそう言うと身体を回し、しゅるっと俺をスカートから出した。

「はい座って」

青田さんは俺を立たせ、椅子に座らせると、俺の足元にひざまずいた。いつもと逆の体勢だ。
青田さんの手が俺のズボンのジッパーを下ろし、パンツの中から勃起した俺のをぽろんと出した。
青田さんが眼鏡を外して胸ポケットに入れ、口を半開きにして、顔を俺のに近づけてきた。
何をしようとしているかに気づき、俺はあわてて腰を引いた。

「わっちょっと青田さん、汚いですから」
「いいよそんなの。あんたがしてくれたんだから、あたしもしてあげる。
でもさ、出そうになったら言ってよ」

青田さんは俺のベルトをつかんで腰を引き寄せ、

【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part1

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。

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