上司(部下?)のハゲからかいまくったら泣き出したwwwwwwwww

ヤバイwwwwwwwwwwwwwwwww
職場の空気が重いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ハゲ机にうつむいて泣いてるwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
こっちに頭むけんなwwwwwwwwww
ハゲ目立つwwwwwwwwwwww

新人いるのにこの部署お葬式モードwwwwwwwwwwwwwww

もう帰りたいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

30歳からの青春を謳歌した話

もう2年前になるな
ちょうど今くらいの桜が散りだした時期に
俺は多摩川に写真を撮りに行ったんだよ

休日でいい感じの陽気の多摩川
案の定人は多くて、大学生がバレーしてたりカップルがたくさんいたり

俺もいい気分で写真撮ってたけど、なんとなく落ち着かなかったな

橋の上を通る田園都市線が撮りたくなって
なんとなくぼーっと立って待ってたら、一人の爺さんに話しかけられた

ド底辺人間だが21歳のドM女飼ってる話してみる

外食産業ってのは学校の教師と同じようなもんで高校生のバイトなんてのは3年周期で入ってきては卒業していく訳だ。
大学生も一緒。

店長によって変わるけど俺は体育会系相手でも平気で頭張り倒したりできるから
できるだけ真面目そうでしっかり働ける男を雇うんだけど
Aはちょっと天然風だけど授業の関係で週何回かは真昼間に働ける事と、深夜勤務(=閉店業務)やれるって事。

閉店業務ってレジ閉めさせるんだけどそういう計算とかもできそうって事で雇った。
後割と可愛くてデカパイだったし。

おい、俺が本当のブラックジョークを教えてやる

ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。

「論理学ってのはどういったもんですか?」「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」「その通り!妻と2人の子供がいます」
 「ということは、あなたはホモではないですね?」「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」「なるほど!」

深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。

「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」

【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part2

「…ふふ、(俺)くんって変態のくせに、ちょっと面白いよな」
青田さんはそう言うと身体を回し、しゅるっと俺をスカートから出した。

「はい座って」

青田さんは俺を立たせ、椅子に座らせると、俺の足元にひざまずいた。いつもと逆の体勢だ。
青田さんの手が俺のズボンのジッパーを下ろし、パンツの中から勃起した俺のをぽろんと出した。
青田さんが眼鏡を外して胸ポケットに入れ、口を半開きにして、顔を俺のに近づけてきた。
何をしようとしているかに気づき、俺はあわてて腰を引いた。

「わっちょっと青田さん、汚いですから」
「いいよそんなの。あんたがしてくれたんだから、あたしもしてあげる。
でもさ、出そうになったら言ってよ」

青田さんは俺のベルトをつかんで腰を引き寄せ、

【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part1

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。