【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part2

「…ふふ、(俺)くんって変態のくせに、ちょっと面白いよな」
青田さんはそう言うと身体を回し、しゅるっと俺をスカートから出した。

「はい座って」

青田さんは俺を立たせ、椅子に座らせると、俺の足元にひざまずいた。いつもと逆の体勢だ。
青田さんの手が俺のズボンのジッパーを下ろし、パンツの中から勃起した俺のをぽろんと出した。
青田さんが眼鏡を外して胸ポケットに入れ、口を半開きにして、顔を俺のに近づけてきた。
何をしようとしているかに気づき、俺はあわてて腰を引いた。

「わっちょっと青田さん、汚いですから」
「いいよそんなの。あんたがしてくれたんだから、あたしもしてあげる。
でもさ、出そうになったら言ってよ」

青田さんは俺のベルトをつかんで腰を引き寄せ、

【おっさんだけど上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話を書く】 part1

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。